開運ポータルサイト『開運の町』 昭和のあの頃へタイムスリップ
HOME 開運の湯 開運神社 開運の家 開運診療所 開運紙芝居 開運商店街 開運交番
月香歩先生の手相占い
手相はどの手で見る?
両手を組んだとき 手相をどちらの手で見るかは、昔からいろいろといわれています。
私は、両方を組んだときに親指が下になるほうの手を現在、あるいは将来という風に考えて、まずそちらの方の手から見ます。親指が下になるほうの手を「積極的な手」と呼ぶこともあります。
一方、親指が上になったほうの手は、もともとその人の持って生まれた隠れた性質や資質を表すとされ、こちらは「消極的な手」と呼ぶこともあります。
ただし、見るときには片方だけということはなくて、必ず両方見ます。というのは、なかには左手と右手の手相がかなり違っている人もいるからです。
統計的には、左手が下になる人が10人中6人、右手が下になる人は10人中4人といわれています。
-風水九星毎日占い-  -金星星座占い- -四柱推命-  -手相占い-  -12星座占い- -風水銭湯占い- -パワーストーン占い- -血液型占い- -Flash Playerのダウンロード-
Copyright(c)2003 kaiun-machi.com , Suishowin.co.,ltd. All right reserved.